ペペロンチーノ ロサンゼルスか…
ペペロンチーノ ロサンゼルスからの手紙
日本でもお馴染みのパスタ料理「ペペロンチーノ」。オリーブオイル、レッドペッパー、ガーリックのみで味付けされたシンプルな1品で私のお気入り。シンプルだけど、実は火加減や仕上げ方で味が大きく左右するごまかしの効かない奥の深い料理の1つ。上手に出来たペペロンチーノは最高に美味しいけれど失敗作は最高にマズい。中間が存在しないような・・・。「ボロネーゼ風ミートソース」以来、パスタのレパートリーが増えていない
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原題:The Pursuit of Happyness 一代で自らの株ブローカー会社を立ち上げた、クリス・ガードナーの自伝をもとに、ウィル・スミス主演で脚色したヒューマン・ドラマ。という感じなんですけど、成功なされたガードナーさんが、株のブローカーになるためにインターンシップをしていたときの貧乏生活が内容の99%です。セールスマンをしていたんだけど、売っていた医療機器がぜんぜん売れなくて、家賃滞納して、昼も夜も働いている
カリフォルニアは最近日差しが強く、暑い日が続いています。特にこの季節は野外で行われるイベントが多いので毎週末が待ち遠しいです。先週末は、チリ・フェスティバルが行われました。チリとはチリ・コン・カルネというメキシコで生まれた料理。肉と豆の煮込み料理で、唐辛子がたくさん入っていて辛いのが特徴です。チリ・フェスティバルでは個人やレストラン、企業が各ブースを構えて、自慢のチリを競い合います。ホットドック・チェ
以前「カーペットの掃除」でも少し触れましたが私にとって「香り」はとても特別な存在。毎日使う我が家の食器用洗剤も、香りにこだわった製品。一般的に他の殆どの食器用洗剤も良い香りがするけれどこの製品は他の製品より香りが強い!癒し効果のあるアロマセラピーを取り入れた洗剤なのだ。食器を洗っていると、ラベンダーのいい香りがしてくる。↑容器にアロマセラピーと書かれている。大量の食器を目の前にウンザリしてもラベン
待ちぼうけ待ち合わせは、ビックマンよりロケット広場、水バケツよりフォーラス前、Cafe MedよりB.C.’s Cavern on the Green。by P
日曜の昼下がり、ネビュラとルナを見つめる男、マル。。。はっきり言って、2匹のメス猫たち(ネビュラとルナ)にはマルはかなり嫌われています。やっぱり猫からしてみるとこんなだらしない格好で寝転がり、じろじろ見つめられると気持ち悪いでしょうネ(笑)。ルナのマルを見つめる姿もどこか見下した感が漂います。それでもママへのアピールが必死なマルちゃんが、けなげに見えるのは私が人間だからでしょうか・・・。マルちゃん
時々、無性に食べたくなるメキシカンフード。人気のメキシカンレストラン「Acapulco」へ。(「Acapulco (Vol. 1)」参照」)内装はメキシカンリゾート風な雰囲気。私がオーダーした期間限定メニューだった「Mucho Macho Trio」はチミチャンガ、マチャカブリート、フロータスが楽しめる。ボリューム満点で食べきれないのでお持ち帰り。翌日のダーリンと私のランチになりました。↑Mucho Macho Trio ($9.99)ダーリンはタコス、チーズエ
Orange CountyにあるMission San Juan Capistrano。1776年に建てられたMission(伝道所)で、カリフォルニアでは7番目に古いMission。(ちなみに一番古いのはSan Diegoにあります。)教会は1812年の地震で崩れてしまい、さながら古い遺跡のよう。 建設当時はこのとおり立派だったらしい。チャペルは今も健在。 回廊を通って中庭に行くと。。。山のような人だかり。 この日はたまたまマリアッチ・コンサートが開かれていたらしい


